「語」学は、とても奥深い。

ミッシェル フーコーの『言葉と物』、いま、こうして語を連ねて文章を創っている、言葉が物となり、このページにつながりさえすれば、誰でも閲覧できる時代となった。フーコーですら予期していただろうか?

話ことば、書きことば、どちらも私たちの人生を変容させる潜在的能力がある。

他者を真剣に受け取るための「語」学とは何か? 

まずは、日本「語」からPDF上に投稿していきたい。